あたしは あなたがいないと生きていけないと、そう思った。
いきていけそうもなくて
一緒に居ることを選んだ。
あなたがくれたことばを繰り返し、あたまの中できいていた。
一連の流れを味わってみたり
あたしの好きなことばとか
あたしは嬉しそうに話す
いつか、とか そうゆう あいまいな
もしかしたら、とか そうゆう ふうに
あぁ、それよりも強く
あたしは あなたを 好きでいると そう誓ったんだだろう。
そのかわらない何かが、何でもいいから あなたとの関わりあいの中で
確固たる何かがほしくて 決意し、誓ったんだ。
一生、好きでいると。
そして救われて、生きてこれたんだ。
好きでいることの誓いと
それをずっと実行していられる自信のもとに
それを美化して生きてこられたんだ。
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